ヘッドライン

**** 私は見た!! 不幸な結婚式 20 *****
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1137408692/

142 :愛と死の名無しさん :2006/01/19(木) 08:45:08
妊婦だった友達(A)から聞いた招待された側がちょっと不幸だった話。

A夫「俺、結婚式に招待された」
A「式はいつ?」
A夫「○月○日だよ」
A「それ、私の出産予定日だよ!断って!」
A夫「でも、予定日より早く産まれているかもしれないし」(そうしたら退院してるかもしれないじゃないか)
A夫「3日前までキャンセルできると言われたし」(そこから急に入院するかも)

・・・結局Aがお腹をさすりながら「悪いパパでしゅね。あなたが産まれてくる時に立ち会わないつもりだよ」と
言ったら、逆ギレして断りの電話を入れたそうです。

143 :愛と死の名無しさん :2006/01/19(木) 09:22:08
>>142
それはA夫が悪いねー。
逆切れすんなよ、妻は体張って産むのに…。
堂々と飲めるいいチャンスくらいに思ってた、に一票。

144 :愛と死の名無しさん :2006/01/19(木) 09:47:15
体どころか赤・母体共に命がけになる場合もあるわけで。
予定日前後の招待をその場でお断り出来ない旦那って、父親になる
自覚とかないんだろうな。
男の人からしたら赤んぼなんて「ポンと産まれてきた血縁らしいイキモノ」
って感じなのかもね。

145 :愛と死の名無しさん :2006/01/19(木) 10:44:17
そうなのか?
夫が居てなきゃ産めないもんなのか?
…断る口実には成り得るだろうが。

146 :愛と死の名無しさん :2006/01/19(木) 11:01:42
>>145
そりゃ実際産むのは本人だから、結婚式が予定日だろうが気にせず行っといで~って人も
中にはいるだろうしそれはそれで構わないとは思うが、一応人生の一代イベントなんだから
可能な限りは側にいて欲しいと思う人も多いんじゃないかね。
昔に比べて大分安全になったとはいえ、出産の時に何が起こるかわからないってのもあるし。

前の職場の上司は、最初の子の出産の時に普通に仕事して駆けつけなかったのを
未だに奥さんに文句言われると言ってたw
もうお孫さんも結構大きくなってるような年配の方だったけどね。


関連記事



コメント:38 |  2009.11.22 |  人気ブログランキングへ  |   |  Top↑
**** 私は見た!! 不幸な結婚式 20 *****
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1137408692/

50 :愛と死の名無しさん :2006/01/17(火) 19:11:25
従兄の結婚式でのこと。

披露宴の最中、お手洗いに行ったら、ロビーでかなり大声で喋ってる声。
見たら、新婦の母。
お酒が入っていたようで、かなり顔が赤く、声もやけに大きかったので
少し離れたところにいた私にも声がはっきり聞こえてくる状態。

「○○(新婦)ってば、友達には、交通費とか受付や二次会のお礼なんて
 払う必要ないって言うのに、きちんと払うの一点張り!
 友達も友達よね。交通費は遠慮すればいいのに。
 ただでさえ親戚に払わないとならないのに、その上友達にまで交通費払ってたら、
 こっちも赤字なんだから!
 欠席してくれた方がよかったわあ。」

披露宴が行われたのは関東。
新婦は九州出身で、わざわざ来てくれた友人たちにはきちんと交通費を準備していたらしい。
いくらお酒が入っていたとはいえ、わざわざ来てくれた友達に対して
ああいうことを言う母親って…



関連記事



コメント:5 |  2009.11.22 |  人気ブログランキングへ  |   |  Top↑
**** 私は見た!! 不幸な結婚式 20 *****
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1137408692/

48 :愛と死の名無しさん :2006/01/17(火) 18:27:30
酒造メーカの社員の披露宴のこと、
社長からのお祝いだという大きな酒樽が持ち込まれ鏡開き、升で乾杯となりました。
酒はゲストにも配られたが数個の大きな樽のため相当量余ってしまった。

そこの会社では余った酒は新郎が全て飲み干すという伝統があるらしく
かわいそうに思った新郎の同僚らが樽を持って宴中ゲストに配って歩いていた。
本当にもういいからっていうくらい配られ、テーブルの上は酒の入ったグラスで一杯になっていた。

しかし、それでも間に合わなく到底飲めないだろうと言うくらいの量が残ってしまい、
宴の終盤、新郎は樽を持ち上げ一気に飲んだ。
さすがは酒造会社の人間だといった立派な飲みっぷりだったが、
退場の際に倒れてしまい、お見送りをしているのは新婦一人だった。

会社の人が披露宴の出席者の人数を間違えて酒樽を持ってきたらしい。
新郎は伝統を守るためにがんばったとのことでした。
宴が始まる前に確認して隠しておけばいいのにと私は思いました。


関連記事



コメント:17 |  2009.11.22 |  人気ブログランキングへ  |   |  Top↑
人気記事
最新記事