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***** 私は見た!! 不幸な結婚式 98 *****
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889 :愛と死の名無しさん:2011/03/22(火) 20:50:45.09
サプライズ失敗の話を。
私は新郎親族として参列してた式で、サプライズやったのは新婦と新婦妹。
新婦は双子で本当にそっくり。
新婦には会ってたし双子とは知ってたけど、目の当たりにすると本当そっくり。
で、ウェディングドレスからのお色直しの時に新婦妹も抜けた。
で、新婦と新婦妹、全く同じカラードレスで登場、髪型もほぼ同じ、メイクもほぼ同じ、靴すらお揃い。
登場と同時に音楽がなって姉妹は某双子歌手の歌を披露、拍手喝采を受けた。
と、そこまではよかったんだけど。
姉妹はそのまま二人で新郎の側へ。
声を合わせて「あなたのお嫁さんはどっち?」と。
新郎は少し迷って右側の子を指した。
突如泣き崩れる左側。
結局新婦は左側で新郎は間違えた。
新婦はそのまま泣き止まず新婚旅行もキャンセル。
今は別居中。
サプライズなんてろくなもんじゃないねぇ…
ちなみに新郎は普段着の姉妹は前に見分けたことがある。
それでも花嫁の濃いメイクには負けたらしい。

890 :愛と死の名無しさん:2011/03/22(火) 20:55:22.65
うわ新郎乙…。そして参加者全員乙。
新婦、お花畑だなあ。

891 :愛と死の名無しさん:2011/03/22(火) 20:55:26.40
愛しているなら分かる筈!!!って頭だったのかね?
新郎可哀想

892 :愛と死の名無しさん:2011/03/22(火) 20:56:02.32
愛しててもわからんよね

893 :愛と死の名無しさん:2011/03/22(火) 20:57:21.34
そもそも見分けつかないって自覚があるからそういうこと(同じ格好)するんだろ。
矛盾しすぎだし。

894 :愛と死の名無しさん:2011/03/22(火) 21:02:45.39
新婦あほ過ぎ。
そこは笑って「次間違えたら承知しないぞ☆ミ」でよかったじゃないか。

895 :愛と死の名無しさん:2011/03/22(火) 21:08:58.67
新郎はこんなお花畑と別れて正解だ
みんな事情は察してくれるさ



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880 :愛と死の名無しさん:2011/03/22(火) 16:13:19.79
あまり不幸じゃないけど、スレに添った話を…


看護学校の友人の披露宴にでる数日前
インフルエンザの予防接種をした
当日、気合いを入れたメイク、衣装でお祝いをしたが
ノースリーブからのぞく二の腕は真っ赤に腫れていた

病院付属の看護学校のため、参加したのはだいたい系列の病院のためか接種が同時期
同僚・師長・主任のほとんどが腫れた二の腕を晒していた
たぶん系列病院の医師の同僚もスーツの下の二の腕も腫れていたことだろう

新婦は接種してなかったみたいだけど
見た目は悪いし、痛がゆいし……
盲点だったわ。

882 :愛と死の名無しさん:2011/03/22(火) 18:28:37.71
>>880
おつです
インフルの予防接種は、結構大変らしいね

883 :愛と死の名無しさん:2011/03/22(火) 18:29:59.72
>880
悪い病気の集団と勘違いされていない事を祈るw
つかインフルエンザの予防接種ってそんなに腫れたっけ?(自分は無問題だった)
当人達が気にしているだけじゃないのか?

885 :愛と死の名無しさん:2011/03/22(火) 18:38:31.56
>>883
毎年接種してるけど腫れた年はびっくりするくらい腫れた。
10日くらい熱持って直径10センチくらい真っ赤になった。
その翌年全然腫れなかったんでアレルギーとか関係なく腫れる可能性があるみたい。



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853 :愛と死の名無しさん:2011/03/21(月) 14:41:15.97
新郎同僚として出席。
新郎新婦ともにゲストに楽しんでもらおうという細やかな心遣いを感じる、
とてもよい披露宴だった。
たくさん笑ってお祝いしたあと花嫁号泣の手紙と花束贈呈でしんみりし、
新郎父挨拶→新郎挨拶で素敵な披露宴は〆。

と、思った瞬間、新郎の手から新婦父がマイクを奪い取った。
「新婦の父です。新郎の父も新郎も話をしたのに、新婦の父にはなにもないなんて!」
話しっぷりと声の様子で、ああ、酔っているな、というのが分かった。
その後「カラオケで”娘よ”を歌いたかったのにスタッフに断られた」から、
なぜか「今日ののど自慢は」と、NHKのど自慢に話が変わり、
何度も同じことを繰り返しながら「今日は審査員の●●さんが」「9歳の子が歌って」などと
グダグダとしゃべり続ける新婦父。
最初はサプライズに湧いた会場にも、そのうち失笑が渦巻きはじめ、
新郎父が「拍手!拍手!」と何度か叫ぶと、会場全体から徐々に拍手が沸き起った。
しかし会場を包む拍手の大きさに困惑してしゃべりを止めた新婦父からマイクを回収したときには、
すでに感動の余韻は綺麗に消え去っていた。

新婦父の話しの間中、俯いてどんどん小さくなっていく新婦と新婦側の親族が不幸だと思ったが、
よく考えたら途中で止めなかった時点で自業自得だな。

854 :愛と死の名無しさん:2011/03/21(月) 15:40:48.52
>>853
>よく考えたら途中で止めなかった時点で自業自得だな。
そりゃ酷ってもんだ。
誰も自分の結婚式の時に喧嘩なんてしたくない。
それに新婦は女性だし、新郎だって新婦の父親には意見しにくい。
とめるなら、新婦の母だろ。



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