ヘッドライン

目撃ドキュ2 ▼サムかった、披露宴・・・▼
http://life.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1022825692/

275愛と死の名無しさん:02/07/01 19:12
私が一番印象に残っているのは・・・

新郎謝辞の時に、新郎が新婦にアカペラで歌のプレゼント。
曲は尾崎豊の「I LOVE YOU」。
新郎は列席者に尻を向け、新婦の正面に立って歌った。
場内は暗くして、2人にスポットライトが・・・。
1番と2番の間に、新郎から新婦へのオリジナルメッセージ・・・
「君だけに・・・I LOVE YOU」と陶酔しきって絶叫。
そして新婦の手を引き2人で高砂の席へ進み、そこで曲の
続きを歌った。

意外にも、列席者は感動して涙する人が続出。
新郎の歌が上手だったのが救いかも。

276 :愛と死の名無しさん:02/07/01 19:32
>275
話だけ読んでいると、シベリア寒気団並に寒いが、感涙する人も
いたなら、それなりに見られる出し物だったのだろうか?

277愛と死の名無しさん:02/07/01 19:58
>>276
照明が暗かったので、全員の様子はわからなかったが、
親族の席と新婦友人の席は確認できたが、
半数以上涙していた。
少なくともプッなどと笑いをこらえる人はいなかった。
この「出し物」は新婦には内緒のものだったので、
新婦も感動して泣いていました。

あっ、私は泣いてませんがね。
いろんな意味で鳥肌が立ったのは事実です。



関連記事



コメント:32 |  2012.04.13 |  人気ブログランキングへ  |   |  Top↑
目撃ドキュ2 ▼サムかった、披露宴・・・▼
http://life.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1022825692/

261
愛と死の名無しさん:02/07/01 12:34
予定時間よりかなり遅れて始まった披露宴会場。
あれ?まだ会場の外に小、中学生の子供が4-5人いる。
しかも中学生位の女の子を筆頭に泣きわめいている。
どうしたものかと思っていたら、ぞろぞろと披露宴会場に入りだした。
ここでひとりのおばさんが絶叫ー
「この子達も、披露宴に出たかったんですぅー(涙」
なにがなんだかわからぬまま新婦側に5席位の席を用意し、
お子様用のランチを至急手配した。

驚きと好奇の目の新郎側の列席者。料理が出てきても泣き止まぬ子供たち。
どうも姉の結婚式に出れなかった下の子達らしいが、
どうせ入り込むなら、最初から呼んでやれと言いたい。

262 :261:02/07/01 12:36
↑「リアル貧乏なんかに負けないぞ大家族スペシャル」でした。

263 :愛と死の名無しさん:02/07/01 12:51
実の妹・弟達なら呼んでやれ。

264 :261:02/07/01 12:56
折角途中から強引に出席したにもかかわらず、
途中退場して新婦側の控え室に行く子達もいて披露宴中がめちゃくちゃ。
最初から出席させなかったのは人数あわせなのか、
節約なのか良くわからないが、当然式は台無し、つーかお葬式のようだった。

265 :愛と死の名無しさん:02/07/01 18:28
>>264
招待者リスト作成する段階で、子供を強制排除した罰でしょうかね。
小中学生ならば最初から招いてあげりゃ良かったのにね。
でも泣きわめくって・・・凄すぎる。



関連記事



コメント:55 |  2012.04.13 |  人気ブログランキングへ  |   |  Top↑
目撃ドキュ2 ▼サムかった、披露宴・・・▼
http://life.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1022825692/

251 :愛と死の名無しさん:02/06/29 11:57
親友の結婚式。
スピーチを頼まれやったら、感極まってウルウルしてしまった私。
会場を見渡すと、ご両親も泣いている。
我ながら上出来!と思って、席についたら
その後お父様の部下のスピーチに。
彼女のお父様は数十年前脱サラ、今では大会社の社長。
脱サラの際についてきたというお父さんの腹心らしい。
「Yちゃんは小さい頃から、男のイチモツが大好きで、
男を見ればすぐに金玉を握る癖がありました。
このこは絶対デカマラと結婚すると思ったら
案の定、新郎のあそこを拝見したら、なかなか立派で。。。」
と延々、イチモツ話をし始めた。
会場の涙は一気に引き、非難の空気が漂いはじめた。
彼はそれに気付かず長い長いイチモツ話のあと
いとしのエリーを絶唱していた。
もう誰も何も言わなかった。
ネタみたいだけど、本当に本当。
親友だけに彼女がかわいそうで・・・

252 :愛と死の名無しさん:02/06/29 13:07
お父さん、嫌われてたんだよ。
絶対にいやがらせじゃない、その話・・・

253 :愛と死の名無しさん:02/06/29 13:47
>>251
すごい。。。
親友のお父さんはとんでもないイチモツ部下を持っていたのか。

254 :愛と死の名無しさん:02/06/29 14:37
>253
大した持ち物じゃなかったので、握ってもらえずそれを根に持っているとか。

255 :愛と死の名無しさん:02/06/29 15:59
くびたね。その部下。



関連記事



コメント:19 |  2012.04.13 |  人気ブログランキングへ  |   |  Top↑
人気記事
最新記事