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目撃ドキュ 29◆◇サムかった、披露宴…◇◆
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853愛と死の名無しさん:2007/01/09(火) 18:05:10
33才女。ケコーン式。
新婦がフンドシ姿の地元漁協青年部に神輿チックに担がれて入場してきた。
新郎は他のフンドシ姿の青年部と太鼓を叩きながらの入場。
鏡開きで始まるんだが、その時もフンドシ軍団が酒を担いできた。
青年部は招待客らしく、その姿のまま着席。
式は滞りなく進むが、フンドシ軍団は服を着ない。
余興になり、フンドシ軍団がまた登場し、太鼓を叩きながらマグロの解体や海産物のセリを始める。
余興自体は盛り上がったし、式も良かったんだけど、なぜ終始フンドシなのかはいまだ不明。
サムかったと女性達からは不評だ

855 :愛と死の名無しさん:2007/01/09(火) 18:07:54
フォーマルな席で半裸の男たちを見ながら食事しなきゃならないのか。
それは生々しくて嫌だね。最初だけフンドシならよかったのに。

よく「脱ぎ余興」の話聞いても思うんだけど
男の人って潜在的に露出願望があるの?

854 :愛と死の名無しさん:2007/01/09(火) 18:07:19
>853
新郎が漁協関係者だったんですか?

856愛と死の名無しさん:2007/01/09(火) 18:24:39
新郎新婦ともに漁協。
新婦父が漁協のお偉いさんで、あまりのサプライズに二人を叱ったらしい。
(フンドシではなくハッピ姿という事で了解したはずだと)

元々、地元の祭やイベントをするときに、その漁協はフンドシでやるらしいんだけどね…

だから ついその延長線上でやっちゃったらしい。

857 :愛と死の名無しさん:2007/01/09(火) 18:26:12
披露宴の写真が怖いな。
テーブルでは上半身だけでまるで裸族のパーティー。

858 愛と死の名無しさん:2007/01/09(火) 18:36:21
そのテーブルはビデオに写らず、入場と鏡開きと余興のみ参加になってたwww
編集上手www
もちろん、見せてもらった写真にも存在してない。

新郎新婦にお酒を注ぎに行ったりしないで、他の場面は大人しかったので…

幻の出席者と呼ばれてる。



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833 :愛と死の名無しさん:2007/01/09(火) 06:53:45
去年、ドレスコードが着物の披露宴に出席した。
新郎新婦入場前に「着物の方はお並びください」と言われて
着物を着た女性は入場口前にずらりと左右に並ばされた。
「新郎新婦入場です」というアナウンスとともに流れた音楽は、ドラマの「大奥」のテーマ。
そして、ずらりと左右に並んだ着物の女性の間を、和装で入場してきた新郎新婦。
これがやりたいがために、着物を強制したのか。
大奥のテーマってことは、あんたらは上様と御台所か?
てことは、我々は上様に仕える大奥の女性か?
しかも、新婦の中では「振袖姿の女性がずらーっと並んで豪華絢爛☆」という
イメージを持っていたようなのだが、何しろ新郎新婦は40前。
招待客も既婚者が多く、着物といっても訪問着や留袖姿。
新婦の希望通りの振袖姿の招待客は、若い同僚二人だけ。
デキ婚で、新婦は結婚と同時に退職してったが、後日職場に挨拶にきたときに
「思っていたより華やかじゃなかった」
「入場のとき、みんな拍手してたけど、あの『大奥』の音楽聞いて空気を読んで
みんなでアタマを下げててくれたらよかったのに」
とぼやいてた新婦に、同僚一同ブチギレた。
今年「赤ちゃんが生まれました(ハート)」ハガキが届いていたが、見なかったことにしてます。

834 :愛と死の名無しさん:2007/01/09(火) 08:17:52
近くにいたらハラタツだろうが
面白い馬鹿だなぁ…

835 :愛と死の名無しさん:2007/01/09(火) 08:55:25
40前でデキ婚なんて、スペックもかなり揃ってるし



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823 :愛と死の名無しさん:2007/01/08(月) 19:28:20
今日、従姉の結婚式があった。
しかも、新婦のたっての希望により、招待客のドレスコードは着物。
挙式の時刻は11時。
地元の美容院で着付けをしてもらおうにも、成人式のためどこの美容室も満員状態。
片っ端から美容院に電話して予約いれようにも「成人式の方優先」といわれ、
予約を入れることすらかなわず。
頼りのホテルの美容室は、披露宴出席者の着付けは近い親族優先。
イトコや友人という関係者の着付けは受け付けてくれず。
それで素直に諦めればいいのに、新婦は「みんな着物がいい」と強行。
着付けをできる伯母やうちの母たちがかりだされ、着付けをすることに。
ホテル側が用意してくれたスイートルームで、
新婦友人やイトコたちを次々と着付けしていく、母たち。
私を含め、自分で着付けできる人たちも、その広いスイートルームで自分で着付け。
ベッドルームやら、バスルームやら、あちこちで着付けしている不思議な風景。
ちなみに私はシャワールームの鏡の前で着付けしてた。
一番早い人は朝5時から着付け。
最後の人の着付けが終わったときは、挙式ギリギリ。
結局、着付けに借り出された母や伯母たちは、自分たちの着付けが終わっていないため
挙式は出席できず。
披露宴の会場に来たときには、すっかり疲労困憊の母たち。
そんだけ迷惑かけておきながら、ご祝儀辞退もなければ、うちの母たちに対する
御礼も何もなし。

825 :愛と死の名無しさん:2007/01/08(月) 19:58:45
>>823
従姉妹がそこまで着物にこだわった理由はなんだろうね?
とにかく乙でした。



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