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目撃ドキュ 30◆◇サムかった、披露宴…◇◆
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279 :愛と死の名無しさん:2007/01/25(木) 22:14:00
友人の披露宴の二次会。
披露宴が終わったのは20時頃。
二次会は21時から。
披露宴終了直前に二次会のチラシをもらったのだが、地図がものすごく見づらい。
地図には駅やデパートなどすら載っておらず、遠方から来た我々新婦側招待客は
その地図を見ても全然わからない。
チラシを配ってた幹事に聞いたら
「○×駅(式場から電車で20分くらいの駅)まで行けば、すぐわかるよ」とだけ言って
「準備があるから」とさっさと行ってしまった。
そこで、新郎友人らと一緒に移動したのだが
その手書きの地図がけっこう間違ってたようで、完全に迷ってしまった。
幹事に電話しても、店が地下だったためつながらず。
チラシには、店の名前は書いてあるが電話番号はなし。
駅の公衆電話のタウンページで調べてみたが、店名は見つからず。
他の招待客に電話してみても、先方も迷ってる状態。
結局、新郎新婦に何度か電話をかけ、ようやく電話がつながり
新郎が自ら、途中まで迎えに来てくれた。
その二次会会場は、駅から歩いて20分くらいで、かなり入り組んだ場所だった。
「あの地図じゃわかんねーよ!」と新郎友人たちに言われ
「わかりやすく、目印だけを書いた」と主張する幹事。
「あれは、目印だけをわかりやすく書いた地図じゃなくて、
 目印をうろ覚えで書き連ねただけだ。
 せめて、駅と○○デパートと××ホテルくらい書け。」と言う新郎友人一同。
結局、二次会開始時刻に間に合った招待客はおらず
我々も30分遅れて到着。
中には迷いまくって1時間以上徘徊してた人や、
諦めて帰ってしまった人もいたそうだ。
それでも、幹事は最後まで「地図音痴な招待客ばっかりだ」と愚痴ってた。



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217 :愛と死の名無しさん:2007/01/23(火) 18:31:05
A子とB男夫婦。

6年前にデキ婚。クリスマスイブに挙式・披露宴。
しかし、1年でB男の浮気が発覚し、離婚。
「離婚したけど、次の住処が見つかるまでしばらく同居」といってたが
半年くらい経ったある日「二人目できちゃった」と復縁。
友人だけで二度目の披露宴。
しかし、またB男の浮気が発覚し、またまた離婚。
このときは、A子が子供二人を連れて実家に帰った。
それでも、子供にとっては父親だから…と、月に1,2度は会ってたそうで
またまた妊娠。
二度目のできちゃった復縁。
バレンタインデーに、友人だけを集めて会費制の「復縁パーティー」があった。

同じ新郎新婦のウェディングドレス&タキシード姿を3度も見るとは思わんかった。
「4度目はなしにしてよねー」と言われて
「もし今度するときは、七夕がいいかな♪」と言ってた。
二度と呼ぶな。

218 :愛と死の名無しさん:2007/01/23(火) 18:33:29
と言うか、何度もいくな

219 :愛と死の名無しさん:2007/01/23(火) 18:38:10
それだけ繁殖力がある旦那だと、外にもいっぱい子がいそうだ。

220 :愛と死の名無しさん:2007/01/23(火) 19:00:58
何度離婚&復縁しても、そりゃ勝手で好きにしろ
(&当然ドキュ認定)なんだが、そのたびに
披露宴をするというのが理解できん。
恥を晒してるという気は・・・ないんだろうな。

221 :愛と死の名無しさん:2007/01/23(火) 19:15:12
二度目以降は「友人だけで」になったり会費制になったりするあたりで、
一応引け目は感じているのかもね。
いっそのこと、同じ招待客で同じ会場でやってくれると笑えるのだが。



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202愛と死の名無しさん:2007/01/23(火) 13:27:23
裏話で死ぬほど寒い思いをした披露宴。

従姉妹が結婚した。
式も披露宴もごくまともでかつセンスもよく、何より花嫁の父たる叔父が感極まったかのように
ぼろぼろ泣き通しで、いかつい風貌とのギャップもあり、友人・来賓席は皆感動のもらい泣き。
とても良い結婚式と披露宴だった。

その叔父が実は20年以上も前から愛人宅へ逐電したきり一度たりとも本宅へ帰ってこず、
従姉妹は事実上母子家庭で育った、ということを知らなければ。

「おじさん、どういう神経してんだ?」
一緒に参加していた弟のつぶやきが、全てを物語っていたように思う。

203 :愛と死の名無しさん:2007/01/23(火) 14:23:54
なんでそんな父親(叔父)を呼んだのか?
絶縁モノだと思うのだが

204 :愛と死の名無しさん:2007/01/23(火) 14:49:32
無理やり参加したか、一応の形で呼んだか、
お前がいなくても、母親が私をここまで育てて
くれたわい!的な見せ付けだったとかじゃない?
どれにしてもサムいわな・・・。

205 :愛と死の名無しさん:2007/01/23(火) 15:03:40
花嫁側の世間体で呼んだんでしょうよ。

206
愛と死の名無しさん:2007/01/23(火) 15:19:23
202です。
叔父と叔母の世間体のために呼んだようなものでした。
上記のような状態でも「査定に響くから」離婚しない、という人たちでしたからね。
"花嫁の手紙""花束贈呈"が無かったのが、新婦の唯一の抵抗だったかもしれません。



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