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***** 私は見た!! 不幸な結婚式 25 *****
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470 :愛と死の名無しさん :2006/10/28(土) 22:53:54
不幸ではないけど、新郎が大学院博士後期課程D2院生、新婦がこんど論文博士を取る大学の技官
両方の祝辞をそれぞれの指導教官がその教え子の研究内容を交えて、というか
いかに優れた研究をしているのかひたすら学会シンポジウムの講演のような話に終始した。

その場に大学関係者も半分いたけど、一般人の来賓にはちと苦しかったろう。

471 :愛と死の名無しさん :2006/10/28(土) 23:45:36
>>470
分からなきゃ分からないで「難しい研究をなさっているのね」で終わるはず。
どちらかの指導教官が欠席だったら不幸かもしれない。

472 :愛と死の名無しさん :2006/10/28(土) 23:52:54
470に似た話だが
新郎が大学研究室の助手
新婦が同研究室のD2だった。

主賓は両者が所属するA研究室の教授で挨拶の内容は470同様シンポなみ。

で、新婦側の主賓が新婦が卒研したB研究室の教授だった。
実は新婦は3年前にB研究室のC助手と婚約、挙式直前に延期。
C助手留学で遠距離恋愛だったはずが、いつのまにか新郎と交際。
またA教授はB研究室の助手の婚約者としてB研→A研へと
彼女を引き取っていた。(成績上、そのまま進学できず)

なので、直前までこのカップルの交際を知る人はいなかった。

B教授の祝辞は途中から「新婦は実はかなり移り気な女性で」に
はじまり、「お二人にとって今日が夫婦生活最良の日だったと
思うことのないように」に終わっていた。
事情をしる同僚はみんな下をむいていた。

473 :愛と死の名無しさん :2006/10/28(土) 23:56:25
>>472
同僚がかわいそうだね。
新婦本人は自業自得だがw

476 :愛と死の名無しさん :2006/10/29(日) 16:58:23
B教授も大人気ない気がする。
しかし、

> またA教授はB研究室の助手の婚約者としてB研→A研へと
> 彼女を引き取っていた。(成績上、そのまま進学できず)

研究室はどこでもいいからとにかく進学したいって人は
助手に特攻かけれってこと?


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コメント:7 |  2010.01.02 |  人気ブログランキングへ  |   |  Top↑
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